前世は、ねこ

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SOTO ひのとを新富士バーナーさんへ修理に出しました。旧モデルによる不具合?

どうも。aki.freedomです。

akihi-rock.hatenablog.com

こちらの記事にある、お気に入りのトーチ型ランタンのSOTO ひのとですが、やはりホヤが外れやすく、新富士バーナーさんへ修理に出すことにしました…。

 

 

 

SOTO ひのと 不具合

旧モデルのひのと(品番SOD-251)は既に廃盤になっており、モデルチェンジした現行品(品番SOD-260)が販売されています。現行品はホヤが外れにくいみたいですが、旧モデルのひのとは簡単にホヤが外れてしまう個体があるそうです。

筆者のひのとはどれくらい簡単にホヤが外れるのかと言うと、運搬中に外れたり、ホヤに少し触れただけで斜めになります。これではホヤがいつ割れてもおかしくない状況でしたので、修理へ出しました。

 

SOTO製品の修理申し込みの記事はこちらから。

akihi-rock.hatenablog.com

 

今回は「無償点検・修理」

今回の診断結果は「製品のバラつきの範囲内」と言うことでしたが、「無償点検・修理」でホヤを新品に交換していただきました。これは嬉しい誤算!

新富士バーナーさんの対応には感謝しかございません!

 

個体差がある

SOTO ひのとは製造の工程上、個体差があって、若干ホヤが外れやすい、または付けづらいことがある。

現行モデルはどうかは分かりませんが、旧モデルのオーナーさんの報告ではホヤが外れやすいとのレビューがあります。

 

当初は「パッキンかな?」と思ったのですが、ここは今回交換していません。ちなみに内燃機関は問題なく安定しています。

 

まとめ

筆者と同じ旧モデルのひのと(品番SOD-251)のオーナーさんで、「ホヤが外れやすい」「ホヤが付けにくい」と言った症状がある場合は、一度修理へ出してみてはどうでしょうか?

「無償修理」になるとは断言できませんが、筆者と同じ症状ですと「無償修理」になる可能性が高いと思います。

 

 

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